見つけやすくまとめられるノートツール
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まずは1つメモを作ってみましょう
まだメモがありません
まずは下の例を見て、1件作ってみましょう。
一致するノートが見つかりませんでした
慣れてきたら、ここでまとめる機能を使えます。
作成日:-
更新日:-
ふつうに文章を書く だけでも使えます。[[ノートタイトル]] または [[note:ノートID]] でリンクできます。
[[ノートタイトル]]
[[note:ノートID]]
形式を選んでください。
データ保護のため更新前のバックアップをおすすめします。
この端末のブラウザ内だけに保存されています。
JSON書き出し・JSON読み込み・スナップショット復元ができます。
保存済みのテンプレートから新しいノートを作れます。
まとめたいノートを選択してから作成します
タグより大きい単位で分類を管理できます。
このメモはAIで整理できます。
今後できること(準備中)
分類やタグで、一覧を絞り込めます。
保存先:この端末内
自動で保存されます
メモはこの端末のブラウザ内(IndexedDB)にだけ保存されます。入力内容は自動で保存されます。バックアップは「書き出し」、別端末への移行は「読み込み」を使ってください。
「+ 新しく作る」または(スマホ)「新しく書く」タブ/一覧の「新しく書く」から、ひな形を選ぶ画面が開きます。空のメモから始めることも、ふつうのメモ・知識メモなどのひな形から始めることもできます。選ぶとその内容で新しいメモが作られ、編集しやすいようにタイトル欄にフォーカスします。
「探す」タブで一覧と検索が表示されます。キーワード検索・並び替えに加え、「絞り込み」から分類やタグで絞れます。メモをタップすると内容が開きます(初期は表示タブから読めます)。
左のパネルで分類(メモ・テンプレートなど)と、よく使うタグで一覧を絞り込めます。各メモでは分類とタグを編集画面で設定できます。
右の「表示」は読みやすい整形表示、「編集」はタイトル・分類・タグ・本文の入力です。見出し(行頭に #)、箇条書き(-)、**太字** など、よくある書き方が使えます。
#
-
**太字**
本文に [[別のメモのタイトル]] と書くと、表示タブでそのメモへジャンプできるリンクになります(タイトルは既存メモと一致させてください)。「関連するメモ」は内容の近さから候補を出します。「つながりを見る」ではカード状の関連図を表示できます。
[[別のメモのタイトル]]
編集画面の「このメモから別案を作る」で、今開いているメモを元にした別バージョンを作れます。元メモとの関係が分かり、一覧では「別案」と小さく表示されます。「複製」は親子のないコピーです。
書き出し:開いているメモを Markdown ファイルに、またはすべてのメモを JSON(バックアップ)に保存できます。読み込み:JSON のバックアップや Markdown ファイルからメモを追加できます。
このアプリの本文は Markdown(マークダウン) 形式で書けます。編集画面では普通のテキストとして入力し、「表示」タブで見出し・箇条書きなどが整形されて読めます。特別なアプリを開かなくても、この画面だけでメモが完結します。
Markdown は、プレーンテキストのまま見出し・リスト・強調などの文書の構造を表すための軽い記法です。John Gruber らが広めた書き方で、README やドキュメント、ブログ、メモツールなどでよく使われます。最終的に HTML などに変換して表示する想定で設計されています。
よく使う例です。行の先頭の記号に注意してください。
##
###
*
1.
2.
---
**こんなふうに**
*こんなふうに*
[表示名](https://example.com)
https://
[[ほかのメモのタイトル]]
Markdown には「方言」があり、アプリごとにできることが少し違います。このアプリでは表示タブの整形と書き出し(Markdown ファイル)に対応している範囲が中心です。詳しい全仕様ではなく、メモとして十分使える基本に絞っています。
Knowledge OS は、メモや情報を、あとから見つけやすくまとめるためのノートツールです。
思いついたこと、調べたこと、よく使う文章、下書き、覚えておきたい知識を、書いて終わりにせず、あとで探しやすく、また使いやすい形で残せるように作られています。
このアプリは、Business Architecture × AI Lab の考え方をもとに生まれました。AIを活かすためには、まず知識や情報がまとまっていることが大切です。Knowledge OS は、そのための土台となることを目指しています。
メモは書いた直後には役立っても、時間がたつと埋もれてしまうことがあります。Knowledge OS は、難しすぎず、でもあとから活かしやすいメモの置き場を作りたいと思い、作成しました。
Knowledge OS は、将来的にAIと連携し、書きためたメモをもとに要約や提案、文章の下書きなどができるように育てていくことを考えています。
まずは、日々のメモや知識をまとめる場所として、気軽に使ってください。
書き方に迷ったら、ひな形から始められます。空のメモから始めることもできます。
今開いているメモと、関連するメモのつながりを表示しています。重なったときは、カードをドラッグして位置をずらせます。